保育園の風邪

注目

保育園に預けている親として、大変だなと思うのが
日々の健康管理です
 

保育園に迎えにいくと、必ずといっていいほど
誰かが風邪を引いていて、鼻をたらしているのを見かけます
 

うちの子どもも気候の変わり目や体力が落ちている時には
誰かから風邪をもらってきて、病院に連れていく羽目になります
 

しかも子どもの風邪はやっかいで
看護師曰く子どもの体の中で菌が強くなるらしく
親にうつった時には、結構長引く強力な風邪の場合が多いです
 

そんな状況の中で、日々働いている保育士さんは
いつも風邪菌のなかで仕事をしているはずなのに
免疫が付いているのか、休まれるということがあまりないのには
驚かせられます
 

病院で勤めている人も免疫が付いていると
言ってましたから、同じなのかもしれませんね
 

最近はどの保育園も保育士不足らしいので
保育士スタッフに余裕はないでしょうから大変でしょうね
 

風邪だけでなく色々な感染症が流行っているので
気を付けて下さいと御知らせがよく入っているので
病気に強くないと勤められない環境ですね

 
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警察からの情報提供

ある日警察署からポストにA4の紙が投函されていました
それは週末の日曜日にあるイベントがありますので
注意してくださいという内容の保護者あての注意喚起のものでした
 

内容を読んでみると
日曜にある場所で11時から15時まで
幼児・児童を性行為や暴力の対象とする
同人誌やセル画の即売会のイベントが行われる
と書いてありました
 

最後に
・当日は危ないから周辺を子どもだけで行動させないように
・不審者・不審車両の徘徊、声かけ、写真撮影等があったら
警察に電話してくれ
という内容が書かれていました
 
要は変態趣味向けの販売会があるから気を付けて
行動してくださいというお知らせですが
 

今はこんな情報を警察から通知してくるなんて
物騒な時代になったもんですよね~
 
アメリカのカリフォルニアだったか定かではありませんが
たしか性犯罪者はネットでどこに住んでいるか検索できるように
なっていると、テレビでやっていました
 

もと犯罪者は白い目で見られて住みにくいと言っていましたが
行政側いわくこの手の犯罪者は再犯率が高いので
市民を守るためだと言っていました
 

日本なら人権派といわれる人たちがスゴイ反対するんだろうな
と観ながら感じたもんですが
 

日本でも性犯罪やストーカ-被害者が増えると
そう遠くない未来には同じようなシステムが
導入されるかもしれませんね
複雑な世の中になってきたもんだ(ーー;)

子どもが小さい時は車は便利

自家用車があるのとないのでは
子どもの移動に大きな差があるのでしょうか?
 

東京都内、特に23区内などでは
移動には電車を使った方が早く移動できることもあります。
 
ただ、乳母車などで移動する場合は色々な制約というか
気をつけなければいけない事がたくさんありますね。

 
乗車率の高い時間帯は避けなければならない
階段などが多いところは避けたいなどの心配がでてきますね。
 
もちろん自分で歩けるようになっても
小さい頃は少し歩いただけで直ぐに疲れてしまって
また、寝てしまったりして
おんぶや抱っこしなくてはならなくなりますよね。
 
そういった点を考えると
渋滞で目的地に行くまでは時間がかかるかもしれませんが
車で移動する事ができると負担は減るかもしれませんね。
 

都内23区のように、電車の交通網が整備されている場所では
車がなくても子どもを連れて移動することは
それほど大変ではありませんが
他の地域などになるとそうもいきませんよね。

 
そういった地域だと、やはり車があった方が便利という事に
なるのではないでしょうか。
駅の近辺に住んでいれば、そんなに大変ではないのかもしれませんが
駅から離れていたところに住んでいると、どうしても車が必要となるので
車の果たす役割は大きいと思われます。
 

都内でも23区以外の市などでは
最寄駅かあ少し距離がある所に住んでいらっしゃる方には
車は生活必需品(保育園・幼稚園の送り迎え、買い物や学校、会社
パート先やアルバイト先などの通勤通学など)
 
同じように人口の多い県でも
主要都市以外の市町村に住んでいらっしゃる方にも
車は生活必需品である事に間違いありません。

幼児のジャンプ

うれしかったり、くやしかったり、納得できないので抗議するときなどに
何で子どもの時ってジャンプするのでしょう?
全ての子どもがする行動ではありませんが、見かけたことありませんか?
 

うれしい時のジャンプは軽い感じで
まるでスキップでも踏んでいるかのようなジャンプです。
 
逆に、泣きながらジャンプしている子どもを見た事がある方も
いるのではないでしょうか。
 
納得できなかったり、悔しいときには
ジャンプというか地団駄を踏んでいるかのようなしぐさに見えます。

 
子どもの頃は、まだ、語彙というかボキャブラリーが少ないので
どうにかしてわかって欲しいという気持ちが
ジャンプのような行動にでるのでしょうね。
 

言葉で通じない場合は、体を使って説明しようとするのは
大人になって、外国の方との会話で、言葉がわからないので
体をつかってコミュニケーションをとろうとする行為と
同じってことになるのではないでしょうか。
 

子どもの成長も言葉の習得もちょっとずつ
子どものジャンプは一時期だけみせてくれないのかもしれませんね(笑)